『樫の木坂四姉妹』は、やはり稀有な感動作だ。

昨夜、鳴門市民劇場で観劇。 80前後の3女優(大塚・岩崎・川口さん)は、すこぶる元気。木金の郷土文化会館が楽しみだ。

ロビー座談会の後、親しい大塚道子さんに御挨拶したら、「ま〜、○○さん!」と大きな声で、驚き喜んでくれた。

鳴門と徳島はまったく別個の組織なので、僕が顔を見せるとは思ってなかったようだ。

 

杉村春子さんの最後の例会登場は91歳だったので、まだ3女優の来徳はあり得るが、「揃い踏み」はまず最後。

新劇ファンならずとも、この名舞台を見逃すのは惜しすぎる。

 

でも、昨日現在でまだ、入会数27名。 退会32名に5名不足なのだ。 <(_ _)> 

これまで蒔いてきた種が、今日明日に一つでも二つでも実ってほしい。 

 

昨日、ついに、徳島新聞の販売所へ購読打ち切りの電話をした。

数十年来の読者ではあったが、最近は特に読みがいの無さを感じていた。 

別に「読み害」も無いのだが、時間と経費の無駄削減にはなる。 何か、贅肉が取れた感じですっきりした〜。

 


     徳島・鳴門の市民劇場5月例会は、劇団俳優座の『樫の木坂四姉妹』鳴門市民劇場HPより

     劇団俳優座機関紙「コメディアン」に寄稿→「元気で会いたい三姉妹たち」

     俳優座劇場機関誌「ひろば」に寄稿→「一陽来復を願いつつ」

 

更新 2012年05月24日(木) 09:13

@徳新に一行も載らない共産党質問 A文化面も充実 5/23「しんぶん赤旗」   

 


 

目次へ2012.04更新  えっ、日記?@ABCDE

徳島市民劇場HPへ

←届くか不安?レターはこちら

修の視点

合計:無料カウンター 本日:無料 出会い 昨日:出会い 出会い系無料 出会いデリヘル無料 出会い木彫刻