A君のたわごと ----------------------------------------------------------------------------- この物語はフィクションであり、実在するいかなる人物、団体名とも関係ない ----------------------------------------------------------------------------- 「謎すぎる店」 「謎すぎる Checket office」 高速バスに乗ろうとチケット販売所でチケット購入た時のことである。 「次のバスですね!」と明るく答える店員に「そうです」と答え切符を買ってバス乗り場に行 こうとしたときのことである。 後ろからチケット売り場に店員が追いかけてきて「お客さま、チケットに間違いがありました」 と叫んでいた。よく見ると1時間後の予約になっていた、チケット売り場に戻り乗車券を渡すと 「再発行してしてくれるのかな?」と期待していたのであるが、赤ペンで修正した乗車券を 渡されてしまいました。帰りの切符を買った時は何回も出発時刻と便名を確認したのはいうまで もない。きちんと確認しなかったのも悪いが、なんとなく変な感じであった。 「謎すぎる店員」 出張で出かけた街での出来事  ある店に夕食でも食べようと入ったところ、ちょっと雰囲気が。。。 店に入ろうとすると速攻で店員さんがやってきて 「お客様困ります!、ここはレディースオンリーになっております」 でも男性客もいるのでは?と問いかけると 「お連れさまに女性がいないとお断りしています」 とつれない言葉とともにたたき出されてしまいました。 店員は「表にそう書いてあると」言っていたのであるはが、そのような看板や注意書きは 見つけることができなかった。 しかたなく向かいの店に入ったのだが「閉店まであと30分、ラストオーダーです」 といわれてしまった。早くで出来そうな品を注文してそそくさと店を出たのある。 この店のメニューが少ないが味はまあまあであった。 「弁当屋」 前回おいしいから揚げ弁当屋を見つけたので今回も行こうとしたら 「お休みぞなもし」という看板がかかっていた。特に定休日と書いてないようであるが 休みは休みである。 色々探したのであるがあまりよい店がなくAEONのフードコートというありふれた選択になって しまった。 謎のラーメン屋といい今回は店に恵まれていなかったようである。