A君のたわごと ----------------------------------------------------------------------------- この物語はフィクションであり、実在するいかなる人物、団体名とも関係ない ----------------------------------------------------------------------------- 「イマドキのXX」 これも戯言です ある日の昼下がり、ここは架空の場所。 あるメーカーエンジニアとA君の会話 メーカーエンジニア:「今日はXXXの設定をやります」 A君:「ご苦労様です、ではお願いします」 数時間後 A君:「XXXの設定はどうですか?」 メーカーエンジニア:「今YYYの設定をやっています」 A君:「えっそれは昨日終わったんじゃ。。。」 メーカーエンジニア:「いやいろいろありまして。。」 A君:「XXXの設定よろしくお願いいたします」 メーカーエンジニア:「わかりました」 数時間後 A君:「XXXの設定はどうですか?」 メーカーエンジニア:「なんかスクリプトがうまく動かないんです」 A君:「どれどれ」   vi xxxx :se list メーカーエンジニア:「おおっ!」 A君:「いや、そこ感心すると所じゃないんだけど」 A君:「改行コードが変ですね」 :%s/^M// メーカーエンジニア:「おおっ!おおっ!」「___φ(゚ー゚*)フムフム ___φ(。_。*)カキカキ」 A君:「いや、ここメモすると所じゃないんだけど」 A君:「ついでに」   :%s/^I$// メーカーエンジニア:「おおっ!おおっ!おおっ!」「メモメモ φ(・ω・ )」 A君:「いや、ここも感心すると所じゃないんだけど」 メーカーエンジニア:「すごいですね、知らなかった」 A君:「jjj」 A君:「ところでこのソフトバージョンが違っているけどどうやってインストールしました」 メーカーエンジニア:「yum XXXです」 A君:「zzz」 なんか近道している感じがしているな…。 こんな感じの会話が続くのであった。 何かかみあわない、最近この手のネタが多くなってきいる。 「Google先生だのみ」 「検索結果を無批判に受け入れ」 「楽がしたい」 「すぐに使える答え」 「スピードアップ」 「動作原理を知らない」 「おっさんの話を聞け」  <以下省略> やっぱり愚痴 いったい 何を 教わってきたの...PlayBack ♪ 空が金色に染まる時 それまでにきっと約束のサンセット♪ 次回の予定はは「考え中」